基本情報

人と人の出会いを大切に、
大きな家族のように関わり合い、
1日を楽しく過ごす中で
気がつくと、なんだか元気になっている。
それを私たちは「大きな家族の生活リハビリ」と呼んでいます。
理念
ご利用者様とご家族の皆様が心身ともにリフレッシュでき、趣味や特技を通して、活き生きと活動し、また利用したいと思えるデイサービスづくりを皆様と一緒に目指します。
会社概要
| 社名 | ネットワーク愛知 |
| 住所 | 〒496-0025 愛知県津島市中一色町西訳30番地 |
| 電話 | 0567-33-0880 |
| FAX | 0567-33-0881 |
| 事業内容 | 介護保険法に基づく居宅介護支援事業 介護保険法に基づく居宅サービス事業 障害者自立支援法に基づく障害福祉サービス事業 |
設立
2002年11月
代表者
介護事業部代表 川原栄子
沿革
| 2002年11月 | 時間を預託して離れて住む身内やお互い様の助けあいを全国規模で実践する8年の有償ボランティア活動を経て、ニューキャストの介護事業部として名古屋市中区新栄の代表者のマンションの1室にて開設。 居宅介護支援、訪問介護事業開始。 助けあいの一環として、ミニデイサービスを実施。 |
| 2004年3月 | 有償ボランティア活動の拠点が海部郡だったことから、海部郡佐屋町(現愛西市)須依町 に移転。 通所介護事業を介護保険事業に加え、介護保険を必要とする人から学ばせてもらい、第2 の家族として、励まし合い、いたわリあい、五感を大切に、『どんな体になっても誰かのために役に立つことができる自分』作りを目標に実践。 従事する職員は、仕事の合間にみんなで介護福祉土の受験勉強をして、順に資格を取得し ていった。60歳過ぎた2人を含めて4人が取得。 |
| 2006年12月 | 利用者の増加によって職員が右往左往する状態から脱却するために古い民家付きの 敷地にデイサービス兼事務所を建設し津島市に移転。 居宅・訪問・通所事業を本格化。 通所:車いす用調理台を設置し、職員が仲立ちして共同作業する生活リハビリを実 践。生きてきた環境からそれぞれの経験や知恵を生かせるようにした。 地震や災害時、フロアのどこからでも外に出ることができるように間取りをとり、 問題が起こるごとに利用者と一緒にデイサービス自治会と称して話し合いの場をつ くり解決に向けた。 困った時はいつでも相談とサポートができる24時間体制を実践。 |
| 2008年6〜11月 | 地域で介護に携わる人材を生かし、介護現場の技術と意識向上を目指すこと。また、介護を学び地域を支える人材の育成を区ること。そして地域の介護現場の資質向上を國ること を目的として、2級ホームヘルパー講座を実施。 |
| 2009年8月〜2010年2月 | 20年度、受講生18名。 21年度、受講生14名。 計32名を輩出 |
| 2014年7月〜2019年6月 | 同敷地の古民家を壊し梁や障子戸を模様替えして、家族のように終末まで生活できる集合 住宅(シェアハウスが只)を開設。 延人数:15名、5人を看取り。横井クリニック在宅医療、訪問看護を依頼 制度指導でスプリンクーラー取付、常勤2名体制を要求され、やむなく廃止。 |
| 2021年12月〜2023年2月 | あんま・鍼灸.接骨からたちを開業 ハイパーナイフ・高速脱毛器とともに実施 |
| 2019年8月~ | デイサービスに柔道整復師による機能訓練体制導入 |
| 2024年3月~ | デイサービスに柔道整復師による低周波治療器・超盲波・干渉電流型治療器を導入、病気や障害による個別の機能訓練の体制強化を圏る。 |